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睡眠を取っているのは脳ですか?体ですか?

今回は健康維持にかかわる、「食事の仕方」についてです(^O^)

「夜遅くにご飯食べなさんなよ」

これは昔からずっと母に言われてきた言葉です。

中学二年の時から塾に通うことになり、夜遅くに帰宅してから夕飯を食べることが多くなってきた、その時から言われてる気がします。

自分自身、夜遅く食べても体はなんともなかった(はず…)ので別に気にしてはなかったのですが、このブログを運営し始めてから今までより健康に関するアンテナが鋭くなり、どうしてもこの言葉の根拠が知りたくなりました。

まぁ母親的には民間療法として伝統的に受け継がれてきただけで科学的根拠はしらないだろう(笑)

ということで色々調べたところ、なんとかそれっぽい情報を見つけましたので紹介します!

夜遅くにご飯を食べると…………

体が眠れないっっ!!

体はいつも徹夜状態!!

疲労がたまる一方で、体内調節機能も働かなくなるので老化が進む!!

………最悪ですね(笑)

どうやら「夜遅くに食べるな」というよりかは厳密に言えば、「寝る直前に食べるな」ということみたいです。

寝る直前に食べると、睡眠中も胃腸が消化のために働かなければならなくなるそうです。

そのため、脳は寝ていても体内は睡眠不足となってしまうようで体調が悪くなってしまうようです。

逆に規則正しい時間に夕飯を取ると、しっかり眠れる上にダイエット効果も得られるそうですよ!

消化にかかる時間を考えると、どうやら寝る4時間前には食事を終わらせておくのが良いそうです(^O^)

忙しい社会人の方もいらっしゃるとは思いますが、なんといっても体は最大の資本。

なんとか寝る前に食べるのを避けましょう!!

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食生活の改善はダイエットにつながる!?

ダイエットという言葉が女性の間で流行するようになってどのくらいの時間が経ったでしょうか…。

私が子供のころはダイエットという言葉は今ほど流行っていなかった気がします。

私のイメージでは何故か「美白」が流行りまくってた気がします。

鈴木その子という人が「あんなに白いのはライトのせい」「化粧のせい」とか言われてた気がします(笑)

とにかく美白って感じでした。私の中では。

しかし、今はダイエット。ダイエットというキーワードで調べるとたくさんのサイトがヒットします。

さらには男性に多いメタボという言葉が流行って、一層ダイエットがブームになりつつあるようです。

その中で私もダイエットについてのサイトを色々見てきましたが、全体的に「今脂肪を激減させる!」みたいなキャッチが多いです。

真のダイエットは「貯まっている脂肪を落とす」ことではなく、「痩せる体質を作る」ことにあるのです。

もともと人体にはその人に合った体型を維持する自己調節機能があるのです。俗に言う代謝というものです。

それが過剰な飲食、運動不足、偏った食生活によって働かなくなってしまうことが肥満というものの原因になるのです。

そう考えると、やはりダイエットを行うのに大切なことは自己調整機能の回復であり、それに必要なものは食生活の改善なのです。

まずは栄養バランスのとれた食生活のために知識を蓄えましょう!

これからもここで知識の提供をしていきますのでよろしくお願いします!!(>ω<)モフー!

漢方薬とは何か説明しよう。

ツムラといえば漢方薬だ、と先日ある勉強会の中で聞きまして「へえ~」ボタンを三回押した管理人です。こんにちは(^ω^)

ツムラといえば、風呂にアヒルちゃんが浮いてるCMかなんかでしか覚えがなかったのですが、漢方薬の会社だったんですね・・・。


ということで、今回は知っているようで知らない「漢方薬」について調べてきました(私だけ?)

漢方薬とは生薬の組み合わせたもので、漢方薬による治療とは生薬を患者さんの様態や体質に合わせて組み合わせるオーダーメイド治療のことだそうです。

ちなみに、生薬とは天然に存在する薬効を持つ産物から有効成分を精製することなく体質の改善を目的として用いる薬の総称だそうです。

生薬となる天然産物には、植物由来のもの、動物由来のもの、菌類由来のもの、そして鉱物由来のものがあるそうで、服用の仕方も色々・・・・・・


とにかく天然のものから取った栄養分が身体に効くってことなんですね!!(ムリヤリ)


漢方薬の飲み方や形状はいくつかあり、昔は 小さくきざんだ生薬を煎じてのむというようなものだったそうです。

しかし今、日本で主流なのは、煎じ薬を乾燥させてアルミパックに入れ、持ちやすく、かつ飲みやすくしたエキス剤(医療用漢方製剤ともいう)だそうです。


で、一般に病院で処方される薬とどう違うのかといいますと、誰もがもともと持っている、病気と闘い、治す力(自然治癒力)を高め、からだを整えることを主眼としているところです。

前述の薬は西洋医学で「病気に対してそれをどう倒すか」という対応策的なものですが、こちらはその前に病気と戦える身体を作るという根本的な治療法なんですね。


身体を最適の状態に戻すことを主眼としているため、病名を判断しただけで薬を処方するのではなく、患者さんの体質に合わせて薬を処方することが大切になってきます。

よって、同じ病気なのに各人で組み合わせが違うということも多いようです。


病気になっているという重度の状態でなくても「なんとなく調子が悪い」と感じたら漢方薬局などで相談してみるといいかもしれませんね。


最近の漢方薬局はインターネット上で漢方の相談を受けてくれるそうですよ。一度相談してみるといいかもしれませんね。

参考までに知り合いがやっている漢方薬局を紹介しておきます♪


大分県の漢方薬局ですので、大分県の方はぜひ一度来店されてみては?



くすりデザイン

食品添加物とは何か?

食品添加物と聞いてピンと来る方は多いでしょう。

「アッ――!身体に悪い!」

そう思う方が多いでしょう。

つい先日友人宅に泊まりに行こうとした際、夜飯をコンビニで買おうかと私が思案していたところ,、一緒にいた友人が言いました。

「コンビニ弁当は身体によくないからやめようぜ」

と。

どうやらコンビニ弁当には食品添加物なるものが入っていてそれが身体に悪いようです。
しかし、添加物が何かもわからないまま否定するのも野暮というもの。

食品添加物とは何なのか。調べてみようじゃないですか!


端的に言うなら、食品添加物とは食品を加工する際に、その食品をよりよいものにするための道具(調味料、保存料、着色料)の総称を言うようです。

梅干を作るときに味や風味を出すためにしその葉を入れますが、これも梅干を加工している時点では食品添加物と言うそうです。

食品添加物という言葉がカバーする範囲はとてつもなく広いようですね(笑)

だから、よく巷で言われる

「アッ――!身体に悪い!」

と非難されるものは一部分であるようです。例えば、身近なところで言う清涼飲料水のビタミンC。

よく色々なパッケージに「ビタミンCがレモンの100倍入ってます」という表示を見かけますが、これは果物などから摂取できる天然のビタミンCと違って、活性炭素を発生させガンにも繋がるようです。


このように身近なところにもあまり身体によろしくない添加物というのが含まれているようです。

恐らく一日摂取量を極端なものにしなければ許容される範囲で安全性が認められているのでしょうが、やはりこのような成分を吸収し続けるというのはあまりよくないかもしれません。

取り過ぎないように気をつけないといけませんね(^^)

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