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ポリフェノールの最低限の効果。

ポリフェノールの種類と効果について調べて見ましょう。ポリフェノールというと、何か一つ特定の栄養分を指すように感じますが、実はNon!

ポリフェノールは植物が光合成を行うときにできる苦味・渋み成分をもつ物質の総称らしいです。そのためたくさん種類があるそうですよ(^^)ちなみに、水溶性の抗酸化物質だそうです。

まずはどんなものがポリフェノールと言われているか調べてみましょう。


フラボノール、イソフラボン、タンニン、カテキン、ケルセチン、アントシアニン、カカオマスポリフェノール、、グァバ茶ポリフェノール、クロロゲン酸・・・・・・・


・・・・・え~・・・

種類は5000種類以上あるらしいので挙げるのをやめます(爆)


では、ポリフェノールには一体どんな効果があるのか?それについて見ていきましょう(^^)


ポリフェノールの効果は、体内に存在また流入してきた悪玉LDLコレステロールの酸化を阻害することにより高血圧、動脈硬化など動脈硬化を原因とした脳血管障害、心臓病などを予防することだそうです。

あと、疲れや老化の原因である活性酸素の働きを抑えることができるそうです。先ほど抗酸化物質とも言いましたが、ホント抗酸化物質=アンチエイジングなんですね。

しかし、様々なポリフェノールがありますが、実はさらに詳しく見るとそれぞれで持っているパワーが違うそうです。

例えば、赤ワインやブルーベリーに含まれるポリフェノール“アントシアニン”は上に挙げたパワー以外にも肝機能の向上を助け、疲れ目の解消をするパワーも持っているそうです。

それぞれ調べてみるのが大切みたいですね。ともかく、ポリフェノールというのは最低限上に挙げた効果は持っているということですね。それだけでも凄い・・・・。

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ポリフェノールって何?

ポリフェノールといえば、ワインですよね!(^^)

いや~ウチは何故かかなり西洋かぶれなんですよ。毎週末は家族でシャンパンで乾杯してワインでご飯を進めていくなんて言ったら、みんなビビッてましたからね。

そんなに珍しいことなんかなあ・・・・。ウチでは普通なんだけど。

もしかしたら、長い間外国生活をしていたからというのもあるかもしれませんね。私の家庭では私が幼少の頃から六年、オーストラリアのシドニーに住んでいましたからね。要するに、帰国子女というわけです。

もちろん親の仕事の都合なわけなんですが、そう考えると親は外国人と10何年か過ごしていたのだから、ワインが日常生活に組み込まれたのも必然と言えるかもしれませんね。


おっと、話がずれてしまった。それで今回はポリフェノールについてです。


ポリフェノールが有名になった経緯を今回は話すと、フランス人の死亡率らしいですね。

世の中には色々な研究をしている方がいますが、これを発見した方は文化人類学とかでも専攻してたんですかね・・・それとも科学者かな?

まあそれはいいとして、その人かその組織が気づいたことによると、フランス人は脂肪分(動物性脂肪やチーズなど)を多く摂取しているというのに、先進国で死亡率のトップに名を連ねる、心臓病・脳梗塞・動脈硬化などで死亡する率が低かったそうです。


そこで「これはおかしい。何かあるポニョ…」と感じた研究者たちは、フランス人特有の食物や生活が関係しているのではないかと考えて調べました。そこで行き着いたのが「ワイン」だったそうです。

ちなみに、ポリフェノールは植物が光合成を行うときにできる物質の総称らしいです。そのためたくさん種類があるそうなのでちゃんとそこを理解しなければならないですね。

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