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豆乳を飲むばぃ☆

豆乳についてどのようなイメージをお持ちでしょうか^^??

まずそう・・・と飲まず嫌いな人も多い(気がする)この豆乳ちゃん!
実は美味しいんです!!

・・・・・・・・・・・いや、それを言いたいんじゃなかった。

まぁ最近は色んな味(コーヒー、抹茶、黒ごま等・・・最近は焼きいもとかもありますよ@ε@)が出ており、飲みやすいのもそうですが・・・・・

栄養もバッチリあるんです!!

まず豆乳の原料である大豆
大豆の植物性タンパク質に含まれるペプチドには、血清コレステロールを低下させたり、脂肪を燃焼しやすくさせる働きがあり、大豆の脂質に含まれるレシチンには、善玉コレステロールを増加させる効果があるそうですヽ(^∀^)ノ
 
そして女性ホルモンのエストロゲンと構造が似ており、体内で同じ作用をする大豆イソフラボンは、ダイエット時のホルモンバランスと調和し、大豆タンパクとともにコレステロール低下や肥満防止効果を高めると考えられているのだとか。

イソフラボンは植物に含まれているそうなんですが、大豆のイソフラボン含有量は格段に多いそうです^^
確かに私たちも「イソフラボンといえば大豆!」という公式が頭にありますよね。

また大豆はミネラルバランスに優れた完全栄養食品(!)なのだそうです!!
ちょwwww自重(課長)wwww

まぁこのようにダイエットにはかなり適した食品なのですが、残念ながら大豆そのままでは消化が悪く、せっかく栄養が沢山含まれていても効率よく取り入れることが出来ないんだそうです↓↓

そこで登場するのが冒頭の豆乳。
豆乳は大豆の持つタンパク質の特徴を保ち、イソフラボンも多く含んでおり、また豆乳中に含まれる大豆オリゴ糖は、腸内の有用菌の増殖を助ける成分として注目されているそうです。
つまり便秘の改善にも効果があるのです!!


・・・・・豆乳最高(グッッ)

明日はスーパーへ豆乳を買いに行かなきゃですね>∀<

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日本茶はええのぉ~・・・。

日本茶がそろそろ恋しくなる季節です。やっぱり秋以降の冷える朝などには日本茶以外に考えられません。

また、冬にコタツでみかんとともに飲むのも日本茶しかないでしょう。

おばあちゃんとともに暮らしていた時期もあった私は今の若い人には珍しいほど日本茶を飲みます。一日3,4杯行くときもあります。

そんな日本茶はどういう栄養が含まれているのでしょうか。最近日本茶の効能がものすごくメディアなどで取り沙汰されていますが、それほどのパワーを持っているということなんでしょうか。

ということで調べてみました。


まず驚いたのがカフェインが入ってることですね。コーヒーだけかと思っていましたよザーボンさん。

カフェインは頭をスッキリさせる効果があるので、朝日本茶を飲むということは午前中から仕事に集中したいと思う方にはもってこいの手段ということなんですね。



また、ただの飲み物のくせに野菜並に、いや野菜以上に栄養を持っているのです。

なんとビタミンCはほうれんそうの3~4倍、ビタミンEは20倍、β-カロテンは人参の約10倍も含まれているそうです。

ビタミンCはいわずもがなの美容のための栄養分、ビタミンEも抗酸化作用をもてアンチエイジングを行ってくれ、βカロチンは体内でビタミンAに変化してビタミンAの働きをするそうで、目や口、鼻などの粘膜、肌、髪、爪などの機能を保ってくれるそうなので、目が疲れている、風邪を引きやすいという方に重要なビタミンです。


これらが豊富に含まれているそうなのです。


そして、極めつけなのは最近の緑茶ブームを支えている「カテキン」の存在ですね。


緑茶にはポリフェノールの一種のタンニンというものがあるんですが、その主成分がカテキンというそうです。

それでこのカテキンがなぜ注目されるかというと、抗がん効果、発ガン作用の抑制に効果があるといわれているからです。

ここまでなら、みなさんなら聞いたことあるでしょう。「抗がん効果や発ガン作用の抑制に効果があるらしい」というような成分は世の中にたくさんありますからね。

しかし、カテキンの違うところは他の成分と違って、科学的に証明されているということです。

他の成分は結構噂だったり、民間療法の言い伝えだったりすることが多いですが、カテキンはその効果が科学的に証明されているというもんだから、みんなが飛びつくのも無理はないでしょうね。


実際に、お茶の生産地である静岡は胃ガンの発生率が他の県に比べて低いんだとか。

安価で手軽に飲める抗がん薬、ぜひ毎日飲むのをオススメします!

私も今から飲んできましょうかね♪

ビールで風邪を治す民間療法

風邪をひいてしまいました・・・。ごほっごほっ。

私は風邪をひくと、のどの痛みと頭痛がします。私はもう病気になるとならないとできっぱり活動に差が出てしまい、誰の目にも明らかになってしまいます。昨日も友人から「きつそうな顔してるよ」と指摘されてしまいました。

ただ、私の風邪は

①一日でほぼ治る

②休日にかかる

という二つの特徴を備えています。今まで病気になっても、それは全部休みの日とかであったので、おかげで高校時代は三年間無遅刻無欠席でした。陰では体調を何回か崩すんですけどね。


で、なぜすぐ治るかというと、体の強さもあるでしょうが、風邪になったときに私がする、あることが風邪にすごい効果があると思うのです。

そのあることとは「ビールを適量飲むこと」なんです。

どこで見たか覚えてないんですが、私の頭の中には何故か「風邪にはビール!」「ビールは百薬の長!」というイメージがあるのです。それで風邪になったら飲むのです。今日もサントリーの「金麦」を買ってきました。

で、実際に調べてみると民間療法で「ホットビール」というものがあるそうです。ただ、ビールを温めて飲むだけ。死んでもいやです(キッパリ)

普通にまずいでしょwwwwwwwちょっとは味も考えようwwwwww

でもこれは古くからビールの国・ドイツに伝わるものだそうです。ビールは、昔は健康飲料、滋養・強壮の薬とされていたそうで、ヨーロッパの修道院では、断食修行の時でも、ビールだけは飲んでよかったという話も伝わってきているそうです。


とにかく、一度試してみてはどうですか?適量のお酒というものはかなり健康に効きますよ(^^)

黒烏龍茶を飲んで・・・・

サントリーの黒烏龍茶が体脂肪減少に非常に効果があると叫ばれています。どうやら中にあるウーロン茶重合ポリフェノールが食事の脂肪の吸収を抑え、食後の中性脂肪の上昇を抑制するという働きを持っているということでした。

実際に友人の口コミで……買ってしまいました(笑)まあ1ℓ1本だけですが。


それで飲みつつ「これで体脂肪減少だ!!」と思ったんですが・・・


そこでふと立ち止まったんです。

いや、今、食べてる物の脂肪吸収を抑えるだけであって、今まで蓄積されてきた体脂肪が減るわけではないと。そう気付いたわけです。

最近のトクホ(特定保健用食品)の飲み物や食べ物には「食べるだけで・飲むだけでやせる」なんていう雰囲気をこれでもかと出していますが、どうでしょう。私たちは勘違いしてはいけません。ここで簡単なダイエットの公式をおさらいしてみましょう。

ダイエットをやる方には当然の公式ですが。


《体脂肪減少》=一日のカロリー消費量>一日のカロリー摂取量



当たり前です。今まで取るべきでないカロリー(まあ、カロリーだけとは言えないんですが、ここでは複雑になるのを避けてカロリーに絞ってます)を取ってきたんだから、その結果を減少させていくんだったら、今摂取している以上に運動しなきゃならんのですよね。


そこを理解せず、黒烏龍茶を飲んでも今まで加速度的に太っていたのが緩やかに太るようになるだけです。太ることには変わりありません。


やっぱりダイエットには運動が欠かせないんですね…。ということで運動も視野に入れていきましょう。

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