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蕎麦2回目

食生活を改善して健康になるためのブログです。


皆さん、お久しぶりです。


今回は健康によい食品として蕎麦を紹介します。

実は最近蕎麦にはまっていまして。

以前このブログでも蕎麦については紹介しましたが、今回新たに効能・効果を詳しく載せているサイトを見つけましたのでそこから文章を引用します。

これだけ凄い力を持っているとは・・・・正直驚きです。

ますます蕎麦を食事習慣に取り入れたくなってきます。

しかも今回は私が見つけた絶品蕎麦を最後に紹介します。

自宅で作れる蕎麦でこれほどの味を持っているのは、ここしかないでしょう。

というか、この蕎麦を紹介せんがためにこの記事を書きました。ぜひ一度ご賞味あれ!



「蕎麦(そば)」の効能・効果は以下を見よ!!!



(1)生活習慣病を防ぐルチンやカテキンを含む
ルチンやカテキンはポリフェノールの一種です。
ポリフェノールには抗酸化作用があり、毛細血管の強化・保護・血流の改善・糖尿病、動脈硬化、脳梗塞などの生活習慣病の予防に効果を表します。
ルチンは別名をビタミンPといい、上記の基本性質の他に、血圧降下、脳細胞の活性化作用、疲労回復、膵臓機能の活性化、記憶力の強化などの効果があります。一方カテキンには、O157やインフルエンザのウイルスを殺す力があることが知られています。
特にルチンは、ざるそば一枚で生活習慣病の予防に有効と思われる1日の摂取量が摂れるので、毎日一食はそばを食べたいものです。



(2)コリンが肝臓を守る
そばが飲酒の害を少なくすることは古くから知られていますが、その理由はそばに含まれるコリンにあるといわれています。
コリンはビタミンの一種で、肝臓を保護し、アルコールを飲む際に肝臓に脂肪がたまるのを防ぐ働きがあるので、脂肪肝・肝硬変・動脈硬化の予防してくれます。昔の人の、飲酒後にそばを食べる習慣は、実に理にかなったことといえます。
また、尿中に食塩の排出を促進する働きもあるので、塩分の摂りすぎによる高血圧の予防にも効果的。
さらに副交感神経の刺激に不可欠で、自律神経の故障に効果的なアセチルコリンを作る原料にもなるので、自律神経失調症の予防にも。



(3)食物繊維があらゆる食品の中で最多
人間が1日に必要とする食物繊維は20~25g。これが17g以下になると、大腸ガンの発生率が非常に高くなります。
そばは一枚につき約4gの食物繊維が含まれていますが、これは一回の食事で取れる食物繊維の量としては、あらゆる食品の中で最も多いものです。
食物繊維は便秘の予防や解消にも効果があります。



(4)抗酸化作用のあるビタミンEを多く含む
そばには「若返りのビタミン」と呼ばれるビタミンEが、穀類としては比較的多く含まれています。
老化は細胞が酸化することによって起きると考えられていますので、この酸化を阻止する抗酸化作用を持つビタミンEを摂取することは、老化の防止になるのです。



(5)ビタミンB1、B2が豊富
デンプンが分解されると糖になりますが、これがエネルギーとなるにはビタミンB1、B2が必要です。また、ビタミンB1が不足すると、乳酸ができて疲れを感じ、さらには脚気などの病気につながります。
そばは、米や小麦と比べると、ビタミンB1、B2が比較的多く含まれています。
もっとも、そばの含有量だけでは十分ではないので、野菜や海苔と一緒に食べるといいでしょう。



(6)その他のビタミン
そばは、ビタミンB群やビタミンEの他にも、健康を維持するために必要なビタミンが数多く含まれています。
白米100gに0.7mg、同量のそばに2.6mgと、白米の約4倍の量が含まれているパントテン酸というビタミンは、ホルモンの合成や疲労回復、そして炎症を和らげるという働きがあります。また、胃痛や頭痛、胃潰瘍、ガン、脳出血などの予防や免疫力の向上にも効果的。
血管の壁を強化し、過度の飲酒による胃壁の荒れを防ぐ働きがあるナイアシンは、ビタミンB1、B2と同じく、糖をエネルギーに変える働きもあります。また、皮膚の活性化にも一役買います。
他にも、動脈硬化を防ぐリノール酸などが含まれています。これは必須脂肪酸で、血管にコレステロールがたまるのを防ぎ、血中コレステロール値や中性脂肪値を下げる作用があります。



(7)良質のたんぱく質を多く含む
そばに含まれるたんぱく質は、乾そば100gあたり13.6g。これは同量の精白米(6.8g)やうどん(8.9g)と比べても、かなり多く、これは穀類の中ではトップです。
それだけでなく、その質も米や小麦のそれに比べると格段に良質です。たんぱく質が分解してできるアミノ酸は20種類で、そのうち人体に必要な必須アミノ酸は8種類(発育期は10種類)といわれています。しかし穀類の場合、必須アミノ酸の一つ、リジンの含有量が少ないため、利用できるたんぱく質は、米で76%、小麦で46%しかありません。ところがそばの場合はリジンが豊富なので、たんぱく質の利用度も90%にまで及ぶのです。
また、動物性食品に多く植物性食品には少ないアミノ酸のトリプトファンも、そばには例外的に多く含まれています。
この他にも、強肝作用のあるメチオニン、基礎体力を整えるスレオニン、シスチンなどがバランスよく含まれています。



(8)消化・吸収の良いそばのデンプン
穀類の主要な栄養分はデンプンですが、そばのデンプンは特にジアスターゼ(デンプンを糖に変える消化酵素)による消化が早く、体内で速やかに糖に分解されてエネルギー源になります。また、水に溶けやすいという性質もあるので、お腹一杯食べても胃にもたれません。



(9)ダイエットに効果的
100gあたりのカロリーは、そばで約360kcal、白米340kcal、食パンで260kcalです(※別のソースでも確認)。よって、どれも同じ重さを食べる分には、カロリーにさほど違いはありません。
しかし、ご飯やパンは、栄養成分の組成バランスがあまり良くなく、単体で食べると栄養的にかなり偏ってしまうので、一緒にいろいろなものを食べる必要があります。
ところがそばは、白米や小麦粉に比べてタンパク質含有量が多いだけでなく、アミノ酸スコア(※これも他のソースでも確認)が非常に高く、しかもミネラル・ビタミンも程良く含んだ栄養バランスの良い食品でなので、主食とおかずの組み合わせを基本とする他の食事パターンと比較した場合、結果的にはそばを主食とした食事の方がカロリーが低くて済みます。



(10)ACE(エース)阻害物質が高血圧に効く
「ACE阻害物質」は、「アンジオテンシンI変換酵素阻害物質」の略で、この物質は血圧を下げる働きをします。
そばに含まれる栄養分は、ゆでたときに湯に溶け出すものが多いのですが、このACE阻害物質は湯に溶けにくい性質があります。



(11)ミネラルも豊富
ミネラルの含有量も、そばは他の穀類に比べて格段に多いです。たんぱく質をつくるために必要な亜鉛、心臓や筋肉の機能を整え血圧を下げるカリウム、その他にもリンやマグネシウムなどが含まれています。



(12)消化を促進させる酵素を含む

そばにはアミラーゼ、リパーゼ、プロテアーゼ、リポオキシゲナーゼなどの酵素が含まれており、これらがたんぱく質や脂肪を分解し、消化を助けてくれます。
ただし、この酵素のために、そば粉自体が変質しやすいので、そば粉は早めに使い切るようにしたいものです。


(以上、そば総合情報サイト そばなび様より引用)



これだけ凄い力を持っているんですねー!


ぜひとも食事習慣の献立の中に入れたいものです。



ただ、蕎麦には美味しいものとまずいものがあり、はっきりわかります。

のどごし・弾力・うまみが全然違うんです。。。

私もうまい蕎麦を探すのに一苦労しています。。。。


ただ、今回は皆様に紹介できる、私をも唸らせた蕎麦が楽天に出ていたので紹介いたします!


もとは福岡の実家に帰ったときに母が作ってくれたのを「このうまい蕎麦はどこの?」と気になって調べたのが始まりだったんですが。


とにかくうまい。普通の家庭蕎麦よりかは高いですが・・・。

ゆで時間5分と書いてありますが、湯で時間は3分がベストです。

ご賞味あれ!!


湯布院の研ぎ澄まされた水と土地によって育まれた逸品です!!!


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食生活が不規則な貴方に「FANCL マルチビタミン」

私がおすすめするのが、「FANCL マルチビタミン」というアイテム。

これをおすすめしたいのには理由があります。

他のものとは違い、か~なり興味深い部分があるのです。



食生活を改善して健康になるというものはなかなか社会人になってからでは難しいものですね(^^;)



というのはですね・・・・・・





社会人になってからは自分で食事を作る時間がないからです!



皆さんはどうかわからないですが、ウチの会社は残業がかなり多くて・・・・いつも夜22時くらいまでは社内に残っています。





家に帰ってからは食事を作る気力もないし、そもそもそんな時間に食事していたらどんどん太っちゃいますよね・・・。



だから、仕方なく社内で夜19時くらいにコンビニ弁当くらいを食べています。



正しい時間に食べることを優先しています。



そんな私ですが、なんとか栄養分を取ろうと思って摂取しているものがあるんですね!



それが「FANCL マルチビタミン」です!





その名のとおり、体に必要なビタミンがあますところなく収納されているサプリメントです。





価格も安いですし、一度購入されてはいかが?



あまりここでグダグダ解説をするのもイヤなので、実際にご自分でチェックしていただくのが一番良いと思います。

詳しくは「「FANCL マルチビタミン」」で検索していただくか、「FANCL マルチビタミン」のページを見て下さいね。

とにかくおすすめ!!します。



なぜ「FANCL マルチビタミン」をもっと早く知ることができなかったんだろう・・・と思っているんですが、今の世の中、インターネットにはとんでもない量の情報があふれているので、貴重な情報を見つけられにくくなっているんですよね。

便利な世界になったのはいいのですが、こういうところに落とし穴がありますね・・・・。



まさに諸刃の剣です(^^;)







健康に暮らすためにはGABA(ギャバ)

食生活を改善して健康になるためのブログ!!

こんばんわ~^^
最近ファンケルの青汁を毎日飲んでいます☆

1日1杯。
体も心も綺麗になっていっている気がして良いですね^^

お姉さんも優しいし♪♪


さて~そんな中で気になる言葉を見つけました。

それが「GABA」

なんじゃそりゃ。

と思っていつものように調べてみると・・・・

正式名称は『ガンマ-アミノ酪酸』といい、アミノ酸の一種だそうです☆
GABAは人間の脳内での含量が高く、神経伝達物質としても知られているそうですよ゜0゜)/


そんなGABAの効果としてはストレスを軽減する働きがあるそうです。
パニックになっている人や、不安に陥っている人の脳内の脳脊髄液には、GABAが少ないという実験結果も出ているんだとか@_@〃

そんな大事なGABA。
どんな食品に多く含まれているかというと・・・・

発芽玄米(白米の約10倍も含まれているそうです)
トマトなすアスパラガスメロンみかんなどの野菜・果物や漬物、キムチなどの発酵食品だそうです。


他にも血圧を下げたり、中性脂肪を抑えたり、肝臓・腎臓のはたらきを高めてくれたりと色々効果があるそうです^^

ちなみに!
GABAは睡眠中、特に深い眠りについている時に作られるそうです。
なので睡眠不足はGABA不足><

もし睡眠不足だな~と感じている方は、食品からGABAを摂られてみては如何でしょうか^^?

ローヤルゼリーで健康的な体へ☆

食生活を改善して健康になるためのブログ!!

こんにちは♪♪
長い間更新しなくてごめんなさい↓↓

今日からまた気持ちを新たに、皆様に健康になって頂くためのご提案をしていきたいと思います^^

皆さんローヤルゼリーってご存知ですか??

なんか名前は聞いたことあるけど・・・・
そんな方が多いと思います。

私も正直何なのか全く知りません-ω-
ただとても体に良いとある会社の社長が言っていたので、調べてみました☆



ローヤルゼリーって・・・・



働きバチが作ってるって知ってました??


でも蜂蜜とは違うらしい。。。。

何でも働きバチが、将来女王バチになる予定のハチに与える特別食らしいです(☆_☆)


にゅーーーん。

そのため蜂蜜よりも栄養がかなり豊富なんだとか♪♪
それは働きバチと女王バチを比べれば分かりますが・・・・


体長は約2倍寿命は、働きバチが約1ヶ月なのに対し、女王バチは4~6年は生きるそうです。


にゃんとwwwwwwwwwwww

こんなもの食生活に取り入れたら、そりゃぁ健康になれそうですよね(^^;)

ちなみに効果としては・・・

美肌効果・免疫力の増強・便秘改善・老化防止・更年期障害の改善・安眠効果・ホルモンバランスを整えるなど・・・・・

書ききれません>_<

栄養もタンパク質糖分脂質の3大栄養素に加え、ビタミンミネラルも入っているそうですよ☆


これは今すぐお店に買いに行くしかない>∀<

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